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人形町喜寿司さん

母が退院して2週間、実家へ理学療法士さんに来て頂いてのリハビリ、看護師さんに来て頂いての入浴、
ヘルパーさんのサポート、千代田区のごみ収集サービス、配食サービス、介護福祉用品のレンタルなどを受けながら
なんとか新しい生活のスタートがきれたところ。
今夜は入院前にお世話になった先輩とゆっくり伺えました。

お話にも忙しかったので記憶に自信がないのですが、お通しに茹であがりの空豆、お銚子はどんどん。
酒肴には、好物のカジキからハラミを切って頂き、穴子炙りをつめと塩で、〆サバという流れで。

にぎって頂いて、記憶があやふやなので順不同で、
ヒラメ、シママジ、スミイカ、タイ、赤貝、中トロ、ハシラ(大星)軍艦、海老おぼろ、煮いか(やりいか)、
煮ハマ、コハダ、初カツオなどだったかと。
初カツオ嬉しかったな!今夜のコハダには感動、理想的とのこと。

美味しかったな~
今週は職場で褒章も頂いたので、自分へのご褒美でもありました、大満足!


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人形町喜寿司さん

本来なら年内に退院するはずだった母の術後の状態が悪く、
年末年始は毎日の病状の変化に一喜一憂していましたが
やっとここに来て安定、リハビリのスタート地点に立つことができました。
手術をしたのはよくなるため、入院前よりよくなって家に戻ってこれますように。

というわけで、しばらくぶりの喜寿司さん、
酔いしれることに決めていましたが、心おきなく飲みました。

底冷えだったので熱燗をお願いして、お通しに湯葉豆腐、
まずはマカジキを切って頂きました、銚子からでした。
とても綺麗でうっとりでした。

以降はおまかせとなり、
白子蒸し、流石に上もの。
ブリあらの焼き物、これにはノックアウト。
サバと小鯛の酢〆、やった~、喜寿司さんの仕事が味わえて感激。
大分有明からの生牡蠣、こちらも流石、小粒で旨味が凝縮。
それに煮ハマグリ、こちらもやった~、ここまでくると夢のようです。

あとは握って頂きましたが、スミイカ、大間マグロ、ブリ、
あとはサバ巻きも覚えているのですが、
最後に卵をつまんで〆たことしか記憶にありません。
行けるところまで呑んでしまうなんて、
ちょっといけない呑み方を覚えてしまったかも。
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2018マイスタンダード酒BEST5

今年は仕事が絶好調、プライベートでも母が手術を受けることとなり、
私自身の時間はしばらくそちらへシフトすることにしました。

それでも7月には山梨県をテーマにした地図から呑む会を行うことができ、
次回に向けての岩手への旅にも1度出ることができました。

そんななかでの今年のマイスタンダード5本です。

No.5 武の井 純米吟醸(山梨県)
青煌で知られている武の井酒造で昔から造られているもの、ベゴニア酵母です。
花酵母に関心がなかったのですが、華やかなドレッシングとのマリアージュに感動。
地元の酒屋さん一押しの1本でした、いいお酒だと思うよって。

2018123105

No.4 七賢 風凛美山 純米(山梨県)
七賢のもっともスタンダードな1本ですが、コスパ抜群でレベルが高い。
スタイリッシュなラインナップに全く関心がなかったのですが、見直しました。

2018123101

No.3 秋田富士 (秋田県)
これぞ地酒の1本。御呼ばれしたお宅で頂きました。
ご主人の弟さんからの差し入れ、地元じゃないと手にいれるのは難しそうです。
美味しかったな。

2018123102

No.2 神亀 純米 (埼玉県)
これはもう今一番安心してのめるお酒、
呑み続けていますが今まであげていなかったので。
写真の1本は蔵元直のスペシャルな仕上がりのものでした。
いつもいくお店で呑ませてもらっています。

2018123103

No.1 神亀 ブラック 山廃純米 (埼玉県)
そして、このブラックがとても好きです。香ばしくて美味しい。
あれば2本目に頼みます。

2018123104

人形町喜寿司さん

なんだか悲しい気分なときがある。早めに仕事仕舞して予約して、
こんな時には随分こちらで、先代に元気にしてもらいました。
あのオーラは残念ながら消えてしまったかな、でも安心できる場所。
それに地味だけれどこちらの仕事信頼している。

お酒をつけてもらって、お通しは湯葉。
肴には明石鯛のカマ焼き、鮑の肝煮、それから新イクラ。鯛はお椀でも登場。
握って頂いて、明石鯛、カツオ、新イカ、シマアジ、赤貝、ミル、中トロくらかけ、
コハダ2枚、アジ、車海老、ヒモ巻き、タマゴ、穴子は醤油で、最後は干瓢巻きも。
シマアジ、ミルがよかった。

幸せ気分でぐっすり眠って、翌日にはまた悲しいことが待っていた。
家族のつらい顔をみるのは悲しいこと、はじめてのあそこまでの落胆の表情。
昼間処置中で断られた病院に夜間切り替えを狙ってアタックして
結果納得のいく診察を受けられて、なんとかトンネルを抜け出せた。
こうやって穏やかに1日をフィニッシュできるなんて昼間には想像もできなかったのでほっとする。

このまま手術まで乗り切ってくれるといいのだけれど、そうはいかないかな。
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人形町喜寿司さん

8月の最終日、ほっとできた気がして夕刻予約。
少し遅れて到着するも、先客さんはお二人、
大分気前よく召し上がっておられました。

つけ場にご主人がいらっしゃらないと大分男っぽい雰囲気、
それだけ華があったのだなと思います。

七宝焼きの片目をつむった猫ちゃんが語り掛けてくるような気がしたのは
気のせいです。

四代目も気配り目配りのできる素敵な方です。
今後が楽しみ。

さて、明日朝は母と約束をしていたので遅れられない、
ということでお銚子は二つと決めて、大切に頂きました。

お通しにもずく酢、お酒はあたためて頂いて、お刺身を少し、
大間赤身、ヒラメ、赤貝、ホタテ。
それからゲソ焼きは白イカ。

早速握っていただいて、
シマアジ、スミイカ、中トロ、エンガワ、コハダ、アジ、ヅケ、茹で海老、
アワビ、ウニ、穴子つめで、玉子、ミルひもきゅう。

エンガワ、ヅケ、アワビ、ミルひもキュウがよかったな。
ヅケはお初。

伝統を守られる喜寿司さんで新しいことは珍しいこと。
小さな変化を知ることは嬉しいことです。

ここは、ひとりひそかに癒される場所にしておこう。

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ぎんどろの葉

お盆休みの隙間をぬって岩手県南と盛岡市を歩いてきました。
東北とは思えない炎天下のなか、人気の少ない地味な街中をひたすら歩き
県南の空気を体にしみこませてきました。最後には生かされますように。
胆沢扇状地が本丸でしたが、触れ合うことはできなかった。でも直中にはいたはず。

2018081501

写真は、賢治の愛したぎんどろの木の葉っぱです。
出身地花巻市にはぎんどろ公園がありますが、
これは盛岡市内中津川沿いのカフェに植えられていたもの。
お外で中津川を眺めながらお茶をしていたら、カフェのママが
手の平にのせてくれました。裏は白くてフカフカしています。
なんだかメルヘンチック♪


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7/21地図から呑む会~山梨県!

地図から呑む会(山梨県)を開催しました!

2018072110

今回のお酒たちです。一番人気だったお酒はなんと「太冠レギュラー」(南アルプス市)、ゆるゆるいくらでも
呑んでいられるお酒です。山梨入りして最初に居酒屋で気入りこのラベルを記憶したのでした。次が七賢の純米
「風凛美山」(北杜市白州)。素晴らしいコスパのスタンダード酒で、食中によく冷やでも美味しいです。会の
初めに冷やでお出ししたのですが褒められました。次は笹一(大月市)の木火土金水(もっかどこんすい)純米
吟醸。これも冷やでも燗でもいけました。コンセプトも素敵で、優しいお米の旨味とコクが感じられます。
個人的には武の井純米吟醸や春鶯囀「鷹座巣」もとても好きでした。

酒肴ではなんといっても野草料理が好評でした。山梨は山地が多く山野草豊です。この炎天下力強く生きていた
野草たちからパワーをもらいました。(ニジマス薫製に添えたサラダには、ヤブカラシ、チドメクサ、コスモス、マリーゴールドなど。
天ぷらには桑の新芽、キクイモの葉など。お浸しはスベリヒユ。)

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次が「せいだのたまじ」、棡原での出会いは忘れられません。煮っころがしではありますが、小粒のじゃがいもも地元の麦味噌も
簡単に手に入って作れるものではなかったので、お出しできて嬉しいです。肴にもよく、ついつまんでしまいますよ。

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それから普段あまり頂く機会がないアワビの煮貝も、この機会ならではということでよろこんで頂きました。

2018072111

山梨も甲州から笛吹のあたりが甲州ワインのメッカなら、八ヶ岳山麓から富士川町あたりは米どころ、酒どころです。
あたりまえだけれど土地柄によって作るものが違ってきて一様ではない、いろいろな魅力があります。全体的に山地が
多く火山の影響を受け、扇状地の発達した稲作には適さない土地柄ではあるけれど、この地で醸された酒は他には
存在しない山梨の地勢風土を反映した唯一の酒です。困難を克服しての酒造りの味は愛おしいです。


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会の翌日の昼酒はご褒美

昨日は地図から呑む会でした。
会の翌日の昼酒は至福です。いろいろな出来事が記憶によみがえり酒を旨くする。
縁あって山梨の会までに7か月経過しました。それでも俯瞰する程度だけれど、
山梨の酒の楽しみ方を自分なりに会得できてようで嬉しい。この猛暑のなか、
軽くすっきり、そして少し辛味のきいた味わいのの山梨酒には癒されます。

2018072101

昼酒と肴を用意していたら、あれやこれやになりました。まずは出だしに好評だった、
ちょっと辛味のきいた七賢(北杜市白州)の純米「風凛火山」に、この機会にこその
煮貝と馬肉は赤身のヒレ。武川から届いたニジマス薫製には塩の山の麓から
この炎天下に摘んで送って頂いた野草をサラダにして、ヤブガラシやチドメクサ、
トッピングにはコスモスとマリーゴルードの花弁を散らし、大塚人参のドレシング。
お酒はベゴニア酵母で醸された武の井(北杜市)の純米吟醸、野草のサラダによくあう、
食中にもよくいい酒だ。吉田のうどんには野草の天ぷら、桑の新芽、キクイモの葉、
それにコスモスを揚げた。コスモスこの紫色のイメージのお味だったよ。お酒を
ゆるゆる呑める太冠レギュラーにかえて、棡原から届いた小粒じゃがいもと地元の
麦味噌で作ったせいだのたまじに、スベリヒユのおひたし、ムクゲの甘酢漬け、ヤマ
メのいくらなど。どもれこの会のために集まってくれた奇跡の酒肴たちだ。

2018072102

食後には、枯露柿のデイップ(通称コロバター)をコーヒーで、これ止まらなくなります。

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人形町喜寿司さん

学生時代の友人が、あまりにも会えないからと立ち寄ってくれた。
お嬢さんとの旅の途中、姫路へ帰る前に。

手土産のお酒で一晩呑んで翌日、喜寿司さんへ。
瀬戸内の新鮮なお魚を身近にしている彼女に、江戸前の仕事がされたお寿司が
受け入れられるかは疑問だったけれど、この土地のものなので。

ぶらりと早めに伺ってお席ok、土曜日のお昼なのですぐに満席だった。
お昼の上寿司を握って頂いて、
ホシカレイ、カツオ、スミイカ、マグロ、赤貝、海老かのこ、穴子、玉子、鉄火でひと通り。
彼女のリクエストでホタテを追加した。

20180715

写真は食後のデザートに、初音さんのあんず氷、
いつか食べたいと思いながら、ついあんみつを選んでしまうのでやっと注文。
天保時代創業の、伝統のあんず餡の味だ。


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心の勲章

今日は職場の7/1組織改編による、新体制発足式だった。
そして、企業としての新たなミッションステートメント、事業ビジョン、行動指針が発表になった。
いずれも会社発足以来のリニューアルで、大きな節目となった。

その、ミッションステートメント、行動指針を策定するプロジェクトに、この春から参画していた。
プロジェクト発足時には多くの社員が志願し、100名以上の大プロジェクトになった。
通常の仕事とは別な負担を負うことになる。上司に理解がなければなおさらだ。
世直しみたいなものだから。

自分のことしか考えない管理職に嫌悪していた。

わたしが志願した理由は閉塞感からの脱却だった。
部外の仲間と活動するなかで何か新たな可能性が生まれるかもしれない。
意を決しての参加だった。

そして、わたしが個人で応募したミッションステートメントガ選ばれた。

6月末の株主総会、取締役会の承認を経て、本日の発足式でお披露目となった。
私のミッションステートメントにはプロのような副文が添えられ、素敵な説明文がつけられ発表された。
これから企業が存続する限り存在していくだろう。

嬉しくて、せめて自分の上司に報告したくなったけれど胸にしまった。
人事部長に、公表はしない、心の勲章だと言われたこともあるけれど、
あの上司には理解されないと思った。不信感がぬぐえない。
そして、やっぱり仲間と切磋琢磨するなかで出来たもので、わたしひとりの力ではない。
ピカピカになった私のステートメントはもう私のものではない。
会社とともに夢や希望を背負って大きく羽ばたいていくのだから、控えよう、そう思った。

同じグループの仲間だけは知っていて、発表パーティーの際社長に
彼女が絞り出したんですよって笑話してくれて、少し会話ができた。名をなのる時間はなかった。
でもそれで十分だ。

今日はスクリーンに映し出されたわたしのステートメントとのお別れの日でもあった。
心の勲章を胸に、わたしも心のセカンドステージを目指そう。


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カジカ釣り

奥多摩でのへカジカ釣りはずっとかなわぬ夢だったけれど、
多摩川中流域でのカジカ釣りに行くことができました、夢みたい。

一昨年から、潮干狩り、ハゼ釣り、ギンポ釣り、少しづつ経験値あっぷ。
リールも扱えるようになって、苦手な糸結びもなんとかなっていて、
針や仕掛けも道理が見えてきた。餌の虫も夢中で克服。

少しづつカジカ釣りに近いづいてきた。
きっと無意識に引き寄せたのかなと思う。

いろいろと教えて下さる、イヤ師匠はあえて何も語らない、
わたしも聞かない、自分であれこれ考えてやってみるのが好きだから、
困って聞いたことは教えてくれる。
何より師匠には生物への感性があるから、一緒に歩かせてもらうだけで
とても学ぶ。

わたしにはその感性が全くない。
それにわたしがやっていることとは関係ないことにようだけれど、
逆で、つきつめるとこういうことになったという感じだ。

もっともっと自分のアイデンティティーと向き合いたいと思う、
持ち時間は限られているのだから。
でも走りながらなんだと思う、走りながら見える景色がすべてだ。

2018060901

青梅線拝島駅から15分ほど歩くと福生南公園の川辺に出られる。
我が家からは1時間ほど、意外と近い。
途中多満自慢の石川酒造があって、帰りには乾杯して帰れる絶好の場所だ。
今回は臨時休業で残念だった。

2018060902

カジカやアカザがいたのはこんな静かな流れのポイントだった。
カジカは保護色で見えないと思って安心しているのかじっとしていて、
アカザは赤くてピョンピョン跳ねるのでわかってしまう。

2018060903

静流域ではヨシノボリがたくさんいた。
餌を落とすとたくさん寄ってきて駆け引きがとても楽しかった。
餌はクロカワ虫を捕って使っていたが、針も餌も大きさに工夫が必要だった。

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カジカくん。よくぞいてくれました。

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アカザはキャットフィッシュといわれているそうだけれど、
ヒゲのあたりそんな感じで可愛い。

2018060906

カジカカエルくん!
なんだか愛おしかったよ。

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人形町喜寿司さん

今朝はゆっくりの始動でお昼時、ジムからの帰りに、いつものグリーンののれんがかかっている
ことを確認して、やっぱり今夜伺おうと思った。
先日ご主人が亡くなったことを同じ町内会の掲示で知り、ぽっかり心に穴が空いたようだった、
きっと復帰されることを祈っていたから。
いつもより倍お酒が進んだのはきっとご主人の仕業だ、一口目から味が違った。
〆はいつものおぼろ入り卵焼きではなく、‘ひよっこ’だった、ゆで卵を使った伝統のにぎり寿司だ。
きっと生前のことを記憶して下さっていたのだと思う、あの時には‘ひょっとこ’と間違って予約して
大笑いされたっけ。
ちゃんと泣けるのはまだ先かな。

20180602


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9連休

ほんとうに愛おしい9連休だ。
ためていた用事も少し済ませることができたし、
翌日を気にせず呑んだくれもしたし、
小さな旅にも出かけられた。
家にいると用意三昧になってしまうから
思いきって出かけるのは正解。
呑んだくれても早めに起きるのも正解、
時間をいろいろに使えると嬉しい。
あとは、衣替えだな。

2018050411
ワンコも大喜びの由比ガ浜。潮騒の響きに癒された。この後釣りへ~

2018050412
みんな集中してる、こうしていると嫌なこと忘れちゃうね。キラキラの海綺麗だった。

2018050413
バイバイ、またね。

2018050421
甲府で野草摘みもした、みんな真剣だ笑

2018050424
ヨモギたっぷり、4種もあったよ。

2018050423
八重咲の藤の花にも出会えた!


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人形町喜寿司さん

めっぽう忙しい。
望むものと望まぬものとぐちゃぐちゃに。

今日は泣きたくなった、ので喜寿司さん。
どうせなら思い切り満足してつぶれたい。

さていくぞ、と心をきめて移動中の駅から予約の連絡、ラッキーにも席がとれてイケイケ気分に。
19時前にのれんをくぐって、さて呑むぞ!と熱いのお願いして、
お通しには、まぐろ血合い煮。

おつまみに貝をお願いして、赤貝、トリ貝、大星、アワビにホタテ、
貝づくしが楽しい季節だ。

お酒を追加して握ってもらって、
城下カレイ、天然シマアジ、赤身、スミイカ、中トロ鞍掛、アジ、コハダ、
バフン塩で、初ガツオ、煮はまぐり、車海老、穴子わさび醤油で、卵おぼろ、トロ巻き。

感動だったのは、トリ貝、アワビ、コハダ、初カツオ、煮はまぐり。
トリ貝は1年では育ちきらないので今年は当たりだそうだ、アワビは仕事がされて柔らか、コハダは味がのっていい季節、
初カツオは前回見送ったけれど味がのっていい感じ、煮はまぐりはそろそろ終わりだ。

美味しかったな。
週末呼吸を整えて、出直そう。


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口永良部島の魚類

遅ればせながら素敵な書籍に出会いました。
問い合わせてみたら分けてもらえた。

暮らしの中での魚とのかかわりが描かれているところが好きです。

2018040101
2018040102

イソギンポもたくさん載ってた~

2018040103

未来に繋がる活動だと、うらやましく思いました。

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プロフィール

Author:iamかむ
❀かむと申しますどうぞ宜しく
お気軽にお立ち寄り下さい♪
                     
❀東京は神田神保町生まれ
 日本橋人形町在住
 通勤 銀座線溜池山王
 雅子さま世代

❀最近の美味しい!
◎山梨県市川三郷町大塚地区
みたまの湯
大塚人参ドレッシング
◎青森県弘前市 まさひろ林檎園
こうとく
◎兵庫県西宮市 清左衛門
紫花豆、黒豆

❀続けていること
・酒肴さがしの旅
・日本酒愛好の会
・休日ジム通い
(2019年18回目!/目標100回)

❀酒味会vol.26
~地図から呑む!(山梨県)
開催しました!(2018/7/21)
次回は準備が整い次第♪

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