Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人形町喜寿司さん

なんとなくお魚の少ない今日この頃の河岸便りでしたが、
食べたいときが食べ時といことでフットワーク軽く出かけました。

最近はゆっくり昼酒もままならないため奮発して夜に。
罪悪感特になし、むしろ意欲的な自分を褒めたい。

遠方からの先客さんで大いに盛り上がるなか、
気楽な出入りの席でお銚子と
ねた札から〆鯖をみつけて切ってもらい、
お通しは湯葉にわさび。

今年は鯖がダメでどうにかなんてことを伺いながら
喜寿司さんならではの〆鯖を頂きました。

続いて今季最後の生いくらをたっぷり頂いて
お銚子をかえて、おまかせに。

握って頂いたのは、
一晩ねかせた明石のマダイ、北海道からカツオ、新イカは塩で、
エンガワ、中トロ、大星、車海老、ウニも塩で、穴子は醤油で、鉄火に卵、
もしかしたらもう少し頂いたかもしれませんが、
お酒がすすんで記憶がまばらです。

ご主人の復帰を祈りながら、
今宵もしっかり呑ませていただきました。

スポンサーサイト
*CommentList

白イカの子

白イカの子を頂きました。
嬉しくて、早速頂くことにしました。

2017092501

教えて頂いた通り、茹で上げを生姜醤油でと、煮付けて。
煮付けは冷凍して小出しに頂けそうです。

印象的だったのは茹で上げの白子、
ぷりっぷりで濃厚な味わい、当然お酒がすすみます。

2017092502

夏休みから復帰したばかりですが、いいんです!
呑むときは呑むなんです。

ご馳走さまでした!
*CommentList

人形町喜寿司さん

自宅PCがいよいよ限界となり、買い替えの手配をすませて、
出先より電話を入れて伺いました。

ちなみに選んだのはこちら↓、ひさびさです。
ThinkPad X1 Carbon

お銚子をお願いして、お通しはもずく酢。
あとは適当に盛り合わせて頂いて、気仙沼からかつお、銚子のタイ、青森のアワビ(エゾ)、サイマキなど。アワビは目当てだったのでしてやったり。続いて新イカのげそ焼き。いたいけな味わいに思わず笑み。新イカは握って頂こうと思っていたのですがゲソまで頂けてしあわせ。さらに出して頂いた生いくらも時期に間に合ってトリプル満足。山岸さん感謝です。

さてお銚子をかえ、握って頂いて、式根島から天然シマアジ、新イカはスダチ塩で、知多のミル貝、青森は三厩から中トロ、エンガワ、新子2枚つけ、三浦のアジ、そして柚子香る新イカの煮いか。とりわけミル貝に、新イカはスダチ塩も煮イカも美味しかった。

お行儀よく本日はここでおしまい、至福でした。
御主人はまだご不在でした、大丈夫ですよね。
*CommentList

茶粥と本なれずしで朝ごはん

昨日は地図から呑む会(和歌山)でした。

今朝は目ざましにひと走りして、茶粥を炊いて朝ごはんにしました。
昨日は冷やしてお出ししたけれど、温かい茶粥にもサバ本なれずしをあわせてみたくて。

20170820

お米が貴重だった紀州でこのなれずしは、さぞかしご馳走だっただろうと思います。
これで酒を呑み茶粥のともにもしたそうです。
あわせてみると古漬け感覚でよくあいました。
朝酒もすすんでトリプル炭水化物、いやお米の恵み三重奏ですね。
つけたお酒は海南市の「黒牛ピンク雄町」と有田川町の「喜楽里キラリ」、
どちらも米の香りのする、燗冷ましで美味しいお酒でした。

紀州料理かっぱ

雨が激しくてびしょぬれで入店、
寒くって思わず熱燗からスタート。
隅田川の花火は中止にならずお披露目されてほんとうによかったです。

かっぱさんでは東京で唯一手作りされているという
なれずしが目当てだったのですが、夏場は発酵が早いので作られていないとか。
残念でしたが家庭的なとてもいいお店で、みなさんと花火をTV鑑賞できて
とてもいい思い出になりました。

お母さんにはなれずしと早すしの違いを明確に教えて頂きました。
夏が終わるころ作りはじめるとのことなので、また伺わなくちゃ。
お母さん手製の葉とうがらしの佃煮が絶品で紀州の酒質ととてもあっていた。
メハリ寿司は作って頂きました。

写真はクリームコロッケ。人気というのでオーダーしてみましたが美味!
クリコロはあまり好きではないのですがこれは好きです!
梅酒の炭酸割りにはサービスで梅を2つ入れて頂いています。
カウンターにおかずが並んで、ごはんと味噌汁にお漬物をつければ晩御飯できそう、
お銚子つけてね。

2017072901

名物お母さんは品があってとてもチャーミングな方でした。
間違えなくいいお店です。美容室からも近いので通ってみないな。

*CommentList

人形町喜寿司さん

ゆっくり呑めそうなタイミングだなと思いたち、帰宅途中に予約を入れ、
そうなると気持ちはウキウキとなりイソイソと伺いました。

けれども御主人はご不在、深刻なことかと心配しましたが、持病の腰痛が悪くなってしまわれたとのこと、
それはもうゆっくり治療をして頂きたいです。

御主人のいない付け場は何かさびしいですが、こんな時だからこそ、いつもと変わらず楽しませて頂きましょう、
なんて言って少々呑みすぎました笑。

お相手してくださったのは山岸さん、お酒好き同士のにおい漂い気があってよいです。
握って頂いたのは、城下カレイ、式根天然シマアジすなずり、カツオ、アオリ、
マグロヒレ、タイラ貝、大星、バフンうに、穴子、ヒモ巻き、それにおつまみで玉子だったかな。
その他、佐島タコを切ってもらい、椀ものと干瓢煮でじっくり呑みました。

とても美味しかったです。ご馳走さまでした。
京都でお肉の美味しいお店も教えて頂いて、がぜん遊びにいく気になってしまいました。

2017063001

写真は千鳥足で帰って漬けこんだ南高梅、1日追熟させておいたものです。
毎年4kg完熟を送って頂いていますが今年は少し若かったのかな。毎日のお弁当に入ります。
素材がいいので美味しく漬かって買うより美味しいし経済的です。

*CommentList

人形町喜寿司さん

汗ばむような陽気で夏もののワンピースでもいいようなくらい、
朝からかん気口と壁紙のメンテナンスをしてもらい、すっきりしたところで
よし、お昼はお寿司にしようと喜寿司さんへ。
でも今日はまだいろいろ用事があるので呑めないぞ、と言い聞かせて。
案の定、今日はお茶ですかと確認が入りましたが、ゆうべもご褒美したのだからと
ここは我慢。

握って頂いて、宮城の鯛から、中トロ、天然シマアジ、外房のカツオ、赤貝、
海老かのこ、穴子、卵おぼろ、それに鉄火でひととおり。
サヨリにマコもとねた札を眺めていたけれど、小蛤のお吸い物を出して頂いて
おなかはちょうどになりました。中トロはとけるようでうっとり。
トロでなくとも江戸前ネタの仕入れに半端がないことはわかっているので、
一貫でもその気合いを一緒に頂いているような気分になります。
小蛤やこれからの時季に出されるあわ雪などは伝統のなかの遊び心、
時代との折り合いは難しいところでしょうが、こちらもただひたすらに
変わらぬスタイルを味わっていたいと思わされます。
頂いたのは普通のランチなのですけれどね、長っちりしなければ
邪魔にもならないでしょう。あ、時々呑み過ぎてしまっているなぁ。
みっともないくらいにとそこは守っています。

帰りには東海さんのお母さんのところで水羊羹におまんじゅう、ワッフルを買い、
八百屋の長庄さんでお野菜話をしながら上等なフルーツを奮発してしまうのも
楽しいことです。

*CommentList

旅先でのモーニング好き

いけない、またスポンサー広告が。

和歌山旅から帰還。
今回は喫茶店でのモーニングできなかったな。
写真は紀三井寺門前の喫茶店、
モーニングしたくなる雰囲気かもしてました~

2017050801

*CommentList

人形町喜寿司さん

昨年度の業績報告が完了し、解放感のある新年度のスタートですが
公私ともに慌ただしく、また考えさせられる一週間となり、夕方頃から
すべて忘れて呑みたい気分にかられ、こういうときには喜寿司さんと、
予約を入れてイソイソと伺いました。

19時過ぎに入店、ご主人の脇奥の席に通して頂いて、早速お銚子を燗で1本、
お通しはもずく酢、いいお味でした。

まずは酒肴をと、造りのネタを薦めて頂いたので、春らしく貝づくしをお願いして、
ミル貝、トリ貝、赤貝、アオヤギ、大星、ホタテが入りました。
アオヤギはめづらしい三重からのものでしたが、ものがいいそうでいいお味でした、
覚えておこうと思います。ミルは立派でしたが最近は小ミルも面白いそうで、
市場でみつけたら遊んでみよう。

握ってもらう前に、タコ頭で酒肴をもう一品出して頂きました。酒呑みはこういう
ものが嬉しいもの、当然お銚子をもう1本、塩気もいい塩梅で珍味でした。
包丁の入れ方がとても参考になりました。

さて、握って頂いて、初カツオ、シマアジ、小鯛、マカジキ、サヨリ、アジ、
穴子塩、煮ハマグリ、干瓢巻き、おつまみに卵焼き、べったら。
小鯛の皮目の美しいこと美味しいこと、マカジキハラミはいつもながら絶品そろそろ名残の季節ですね、
サヨリにおぼろの取り合わせは時期に頂いておきたい逸品逃さずよかった、
煮ハマグリはご馳走、干瓢巻きのルックスには見惚れてしまった、酔うております笑

追加で、ヤリイカの印籠巻きにお銚子をお願いして、お花見気分ですねぇとからかわれながら、
お陰さまですべて忘れて呑むことができました。やめられません。


*CommentList

3/25地図から呑む会~テーマは福岡県!

昨年の夏、久留米の商店街で矢部のガン漬けをみつけて大喜びして、消費期限の3/30までには次の会を
やりたいと思っていたので、ギリギリ間にあいました。久留米で入った酒店には螺旋階段があって豪華だっ
たことが印象に残っていますが、それだけ酒造が盛んだったんだなと今になって納得。糸島では直売所まで
炎天下を延々と歩くことになり、せっかくだからと買った「白糸」が糸島山田錦を知るきっかけとなりました。
飯塚の公設市場は区角整理で閉鎖されてしまっていて残念でした。筑豊の酒「寒北斗」は地元の酒屋さん
でしっかり確認。行橋ではタクシーの運転手さんに、豊前海が遠浅であることを教わりました。小倉の夜、居
酒屋で隣席となったフードコーディネーターのナミさん一押しは「大地」で、博多と麻布十番半々で暮らしてい
るというアカネちゃんがちょっとお高いけれどとこっそり教えてくれたのが「皿倉」だった。ナミさんに、福岡は
焼酎なの日本酒なのと聞いてみたら、両方あるのが福岡よ~と北九州弁で教えてくれました。北九州はヤギ
シタハムよと、じんた煮以外の酒肴も教わった。戸畑での角打ちは忘れられない思い出になりました。旦過
市場の建替えは、あの雰囲気をこわしてしまうのではと心配です。

2017032501
2017032500


今回もおつきあい頂いたみなさまのおかげで盛り上げて頂きました。
好評だったお酒は、九州菊(くすぎく)、旭菊に皿倉。九州菊のような地酒が好評だったのは嬉しいです。
旭菊は福岡酒を並べて呑んでみて福岡酒らしいんだと再認識。皿倉は昔ながらの上等なお酒でしたが
みんさんに気にいって頂きました。
好評だった酒肴は、じんだ煮、がめ煮、ヤギシタハム。じんだ煮は旦過市場たちばなさんの大辛口を
使いましたがいい肴になりました。市場で母娘が大人買いをしていて、タレもたっぷりめに入れてねと
注文されていたので私もまねたのですが、そのタレが役立ちました。そして最後にお出しした、筑後米
の塩むすびがすこぶる好評でした。朝思い立って仕込んでよかったです。

2017032502
2017032503

各地域を歩いてからと、茨城の会をはさんで半年がかりでの会でした。名残のお酒をしばらく楽しんで
呑み納めです。

*CommentList

メダカ

あっという間に一月たってしまって
スポンサー広告表示されてしまいました。

今朝もいいお天気で気持ちいい!
うちのメダカたちにも日向ぼっこさせてあげて
冬眠から目覚めたようです。
スイスイ泳いでいるのを眺めているとあきません。

20170320

さて、父にお線香をあげに行こう。
父ゆずりの笑顔は大切にしよう。

クールビューティが好きな人だったけれど笑。
あなたの娘だから仕方がないのだ。

*CommentList

人形町喜寿司さん

よし、今夜はお寿司!と夕方思い立ち、職場から予約をして伺いました。
頑張っている自分へのご褒美です。我が家ではお寿司は別家計です笑。

今夜は山岸さんが相手をして下さいました。
わかっていて下さるので、安心して頂けます。

さてお銚子にお早湯をお願いして、
お通しにはいろいろ皮目の湯引きにもみじおろし。
あとはゆるりとやりました。

肴には、マカジキは銚子から腹身のお造り、気分でタイラ貝磯辺焼き、そして鮟鱇煮。
マカジキは最盛の味わい、磯辺焼きは海苔の風味を楽しんで、鮟鱇は上等さが際立った
逸品で、ご馳走になってしまいご主人もラッキーだねって。当然お酒はおかわり。

握って頂いて、マグロは紀州勝浦から赤身ひれと中トロを。銚子のタイに淡路のヒラメ、
ウニに筋子、〆サバ、コハダ、卵焼きで〆ました。

今夜はいい気分で眠れそう。
また明日から頑張ろう!

*CommentList

豊前海

筑豊、北九州の旅、
飯塚、直方、黒崎、戸畑、小倉、行橋と歩いてきました!

2017020503

行橋市の蓑島漁港から続く海岸線です。

2017020501

今は静かですが、5月には長井漁港のあたりまで
マテ貝獲りで賑わうそうです。

2017020502

今は牡蠣です、牡蠣小屋が出ていました。
近所の直売所でも500円程で出ていました。

お天気よく、気持ちのいい豊前の海に会えました!

*CommentList

新年のご挨拶

穏やかな元旦のお天気でしたね。

今年は喪中ということもあり華やかなことは控えゆっくり過ごしています。
大晦日には弟がお肉を奮発してくれたので実家で紅白歌合戦を見ながらすき焼きを頂いて、
恒例のお節は、それでも数の子、黒豆、ごまめ、なます、煮〆、八つ頭の白煮は手作りし、
築地で仕入れたマグロのお刺身、お寿司屋さんで巻いてもらった伊達巻、日本橋神茂の蒲鉾、
人形町東海さんの栗きんとん最中を添えて、いつでも好きな時に食べられるように
母へ預けてきました。あまり食べることも楽しくないようなのですが、口にしてくれたらと思います。

さて、お正月が明けたら一周忌の法事を行い、3月までは忙しさが続きます。2月には
地図から呑む会ができればいいのですが準備は時間との戦いです。思うようにできますように。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。
*CommentList

2016年マイスタンダード酒BEST5

今年も恒例のBEST5、美味しい順番ではなくて、身近に置いておきたいと思わせてくれた銘柄です。
今年は山口県、滋賀県、茨城県と3県の地図から呑む会ができたので、会を通じて試行を重ねたも
のを中心に選んでいます。

5位 キンシ正宗 荒武者 銀閣辛口 本醸造 (京都市伏見区)
初めて出会ったのは、台東区根岸にある豆腐料理の笹乃雪ででした。お豆腐は日本酒にあうもの
ですが、あわせるならこれだなと印象深く思ったことを記憶しています。今年伏見へ行く機会があり、
そういえばあれは伏見の酒だったなと思い出し、お土産に買ってきたのですがやっぱりよかった。
お燗で頂きたいですが冷やでもいいです。辛口で透明感のあるところは、わさび漬けなどにもぴったり。

2017010101

4位 原田 特別純米 西都の雫60 (山口県周南市)
祖父の故郷の銘柄ということで、個人的な思い入れが大きいですが、カネナカしかり、山口県西部の
このあたりの日本酒は美味しいなと思います。岩国の金雀もおすすめ。お墓参りに出かけたら持ち帰
りたい1本です。少しあたためても美味しい。最近は純米全量蔵ですね。

2017010105

3位 稲里 熟成出荷 (茨城県笠間市)
熟成出荷というのはひやおろしのことのようです。茨城県のなかでも笠間は米どころ、お米の美味しさ
を凝縮したような味わいで、ついつい手がのびました。燗でいきたい酒ですが、冷やもいい。

2017010103

2位 多賀 秋の詩 純米(滋賀県犬山郡多賀町)
近江米は昔から好きでしたが、滋賀酒も夢中になれますね。
1本選ぶのは難しいので、思い出深い1本を。多賀は昔、亡くなった父と多賀大社詣の際にお土産に
買ってきたお酒で、お米の味わいがとても印象に残っていたので、会の際に取り寄せたのですが、
記憶通りの美味しさでした。秋の詩は地元米の名前です。お燗をした際のなんとなくナッティなニュアンス
も好きです。

2017010102

1位 旭若松 雄町/日本晴70 純米 生原酒 2014BY(徳島県那賀郡那賀町))
旭若松は度々頂いているのですが、今年の新年会ではその美味しさにノックアウトで、年初から
BEST5に入るなと思っていました。今まで選んでいなかったので今年はエントリーです。
この酒のようにパワフルでありたい!

2017010104

左サイドMenu

プロフィール

Author:iamかむ
❀かむと申しますどうぞ宜しく
お気軽にお立ち寄り下さい♪
                     
❀東京は神田神保町生まれ
 日本橋人形町在住
 通勤 日比谷線神谷町
 雅子さま世代

❀最近の美味しい!
◎和歌山県有田市 伊藤農園
ドライ不知火
◎三重県尾鷲市 錦花堂本舗
菓子'虎の巻'
◎三重県尾鷲市 尾鷲金盛丸
まぐろの角煮

❀続けていること
・酒肴さがしの旅
・日本酒愛好の会
・休日ジム通い
(2017年93回目/目標100回)

❀酒味会vol.24
~地図から呑む!(和歌山県)
開催しました!(2017/8/19)
次回は秋に!

右サイドメニュー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。