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人形町喜寿司さん

日暮れが早くなりました.。
歯科の予約時間後に夕方早めにフリーになることになったため
予約を入れて少し早めの時間に寿司屋酒。

お酒をお願いして、お通しは小鯵の南蛮漬け。
おつまみにはシマアジを切ってもらいました。
背側でしたがお魚とは思えない旨味のかたまりでした。
握って頂いて、
・ヒラメ 2日目 
・赤身ヒレ 戸井から 
・新イクラ軍艦
・タイ 2枚付け
・〆鯖 2枚付け
・干瓢巻きわさび入り

新子2枚付けは1枚はおつまみで、1枚はお寿司で頂くのが楽しいと話したら
本日いろいろ2枚に。楽しませてくださってありがたい。

本日はヒラメが素晴らしかった。
次回も頂こう。

赤身にしろヒラメにしろ別物といった感じだ。

人形町喜寿司さん

土曜日は通し営業だと17時少し前に入店するも、そのうちのれんが掛かりました。
みなさん何もおっしゃらないものだから、気づいたところで爆笑です。
人手が足らないため最近は通しではないとのこと。少し早めの時間帯は一人だったりして
緊張感があるけれど、気楽に楽しめそうなのでまた行こう、
のれんがかかっているのを確かめよう。

さて頂いたのは、
お酒をお願いして、お通しは枝豆、
おつまみに、
・小鯛の酢締めと玉子
・アワビの肝、穴子の煮汁で炊いたもの
・ゲソ焼き
握って頂いて、
・赤身 竜飛岬から
・新イカ
・煮イカ
・穴子
・ひも巻き

アワビの肝など出して頂いたので、お酒がすすんでしまいました。
赤身素晴らしかった.、マグロの季節がきたな~という感じです。次回も頂こう。

人形町喜寿司さん

暑いですね~
しばらく夏の休暇を取ったので憩うぞ~と
夏のご馳走、アワビを目当てに伺いました。
今日はタネ札の見える出入りの席を積極的に確保、
お好みで楽しみたいというわけです。

お酒をぬる燗でお願いして、お通しは茶豆。
タネ札にあった蒸しあわびを早速切ってもらうように注文。
今日の蒸しアワビはメガイでした。マダカはまたのお楽しみ。
いずれも蒸して香りがたつのだそうです。
波状に飾り包丁の入った切り身の脇には肝が添えられています。
これをちまちまつつきながら呑むのが美味しいこと。

にぎって頂いて、
・スズキ、宮城から、久しぶりのためすかさず。むちむちの食感が楽しい。
・イカ、いつものスミイカではなくモンゴウイカでした、ねっとり感がすごかった。
・茹で車海老、喜寿司さんのはおぼろが忍ばされています。時期ですね。天然ならでは美しい。
・小肌、2枚つけて頂いたので、1枚はつまみ、1枚はしゃりとあわせて頂きました。
・最後にもう1度アワビ、今度は黒で生です。噛み応え素晴らしい。

蒸しアワビもお好みも、大満足でした!


人形町喜寿司さん

うっとぉしい日々が続きますね。
梅雨時ならではのネタも楽しいのがお寿司屋さんですが、
小鰯もスズキも見送ってしまったな。

さて、今夜は1週間前から決めていた喜寿司さんへ。
もう新子が出るかなと思って。
喜寿司さんは遅いのです、枚数も多くはない。
そういうポリシーなんですね。

さて、予約のときから席がいっぱいのようでしたので
出入りの席でしたが、結構好きです。
大事にされると木札が見えなくなってしまいます。
席はいいのですが、コンロはいっぱいでしたね。
こういうときは、焼きの注文は控えよう。

お通しに枝豆、お銚子をお願いして
シャコがあったので頂きました。
子持ちで香ばしくて美味しかった。愛知でした。

握って頂いて、ホシカレイ、カツオ、スミイカ、シマアジ、
赤貝、中トロ、コハダ2枚、車海老、ムラサキウニ、玉子、穴子、ヒモ巻き。

コハダは2枚で出てきましたね、新子とはおっしゃらなかった。味はのっていました。
カツオはもっちりで大当たりの勝浦から、ぱつんぱつんのスミイカ、味の濃いシマアジ、
しゃくしゃくのヒモ巻きなど印象に残りました。

夏のうちにアワビ、いきたいな~
食べたい時が食べ時とさ。

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人形町喜寿司さん

昼下がりに、そういえば頼んだことがなかったなと、
ちらし寿司を目当てに伺いました。
お酒は常温で。あれこれつまみながらじっくり呑めます。
喜寿司さんの仕入れや江戸前の仕事をご存知の方なら、
お値打ちなのがよくわかるはず。

〆ものの小肌、穴子や煮いかなどの煮物、そしてなんといってもおぼろ、
それも2種、どれも喜寿司さんならではの心躍るネダたちです。

この日は、カツオ(仕切られて4切)、白身2種、車海老、イカ、帆立、筋子、小肌、
蛸、煮いか、穴子、だし巻き玉子、かまぼこ、絹さや、どんこ、おぼろ、黄身おぼろ、
たまり漬け、きゃらぶき。酢飯には干瓢、がり、海苔が混ぜられています。

通常はマグロなのでしょうが、カツオにかえておきましょうかと言って頂いて、
もっちり美味しいカツオでした、季節ですものね。

これは楽しい、特に呑兵衛には!

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人形町喜寿司さん

週末は実家で母と過ごすことが多くなり、久しぶりとなりました。
前日に予約を入れ、1日楽しみに過ごせました。
伺えば安心してすごせるのでありがたい。

お銚子をお願いして、お通しにはいろいろ寿司種の皮の湯引きをもみじおろしで。
これはいい肴になります。

さて、何からはじめるかが迷うところ。
何かお切りしますかと聞いて下さるのですが、お決まりのお刺身盛り合わせでは
つまらなく思ってしまうのでいろいろ考えます。

ということで今宵は名残の貝つくしで。
赤貝、ミル貝、トリ貝、柱、ホタテ、それにアワビが入りました。
アワビが入るとぐ~んとグレードアップ。
ミル貝美味しかったな。柱も甘かった。

貝つながりで、タイラ貝の磯辺焼きも。
海苔はもっとたくさんでもいいよ~
今度は大盛でお願いしよう~

握ってもらうには少しは早いけれどと思ったところに、
麦イカの肝あえを出して頂きました。
これは、腰がすわります、いい肴。
じっくり呑ませて頂きました。

鯵のたたきが続いて、軽く握って頂いて

ホシカレイ
マグロ
スミイカ
車海老
穴子
鉄火

貝の日にしたので、鉄火はひもキュウにすればよかったな。

最後にコハマグリのお吸い物を出して頂いて、
今宵もご馳走さまでした!

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人形町喜寿司さん

母が退院して2週間、実家へ理学療法士さんに来て頂いてのリハビリ、看護師さんに来て頂いての入浴、
ヘルパーさんのサポート、千代田区のごみ収集サービス、配食サービス、介護福祉用品のレンタルなどを受けながら
なんとか新しい生活のスタートがきれたところ。
今夜は入院前にお世話になった先輩とゆっくり伺えました。

お話にも忙しかったので記憶に自信がないのですが、お通しに茹であがりの空豆、お銚子はどんどん。
酒肴には、好物のカジキからハラミを切って頂き、穴子炙りをつめと塩で、〆サバという流れで。

にぎって頂いて、記憶があやふやなので順不同で、
ヒラメ、シママジ、スミイカ、タイ、赤貝、中トロ、ハシラ(大星)軍艦、海老おぼろ、煮いか(やりいか)、
煮ハマ、コハダ、初カツオなどだったかと。
初カツオ嬉しかったな!今夜のコハダには感動、理想的とのこと。

美味しかったな~
今週は職場で褒章も頂いたので、自分へのご褒美でもありました、大満足!


人形町喜寿司さん

本来なら年内に退院するはずだった母の術後の状態が悪く、
年末年始は毎日の病状の変化に一喜一憂していましたが
やっとここに来て安定、リハビリのスタート地点に立つことができました。
手術をしたのはよくなるため、入院前よりよくなって家に戻ってこれますように。

というわけで、しばらくぶりの喜寿司さん、
酔いしれることに決めていましたが、心おきなく飲みました。

底冷えだったので熱燗をお願いして、お通しに湯葉豆腐、
まずはマカジキを切って頂きました、銚子からでした。
とても綺麗でうっとりでした。

以降はおまかせとなり、
白子蒸し、流石に上もの。
ブリあらの焼き物、これにはノックアウト。
サバと小鯛の酢〆、やった~、喜寿司さんの仕事が味わえて感激。
大分有明からの生牡蠣、こちらも流石、小粒で旨味が凝縮。
それに煮ハマグリ、こちらもやった~、ここまでくると夢のようです。

あとは握って頂きましたが、スミイカ、大間マグロ、ブリ、
あとはサバ巻きも覚えているのですが、
最後に卵をつまんで〆たことしか記憶にありません。
行けるところまで呑んでしまうなんて、
ちょっといけない呑み方を覚えてしまったかも。
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2018マイスタンダード酒BEST5

今年は仕事が絶好調、プライベートでも母が手術を受けることとなり、
私自身の時間はしばらくそちらへシフトすることにしました。

それでも7月には山梨県をテーマにした地図から呑む会を行うことができ、
次回に向けての岩手への旅にも1度出ることができました。

そんななかでの今年のマイスタンダード5本です。

No.5 武の井 純米吟醸(山梨県)
青煌で知られている武の井酒造で昔から造られているもの、ベゴニア酵母です。
花酵母に関心がなかったのですが、華やかなドレッシングとのマリアージュに感動。
地元の酒屋さん一押しの1本でした、いいお酒だと思うよって。

2018123105

No.4 七賢 風凛美山 純米(山梨県)
七賢のもっともスタンダードな1本ですが、コスパ抜群でレベルが高い。
スタイリッシュなラインナップに全く関心がなかったのですが、見直しました。

2018123101

No.3 秋田富士 (秋田県)
これぞ地酒の1本。御呼ばれしたお宅で頂きました。
ご主人の弟さんからの差し入れ、地元じゃないと手にいれるのは難しそうです。
美味しかったな。

2018123102

No.2 神亀 純米 (埼玉県)
これはもう今一番安心してのめるお酒、
呑み続けていますが今まであげていなかったので。
写真の1本は蔵元直のスペシャルな仕上がりのものでした。
いつもいくお店で呑ませてもらっています。

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No.1 神亀 ブラック 山廃純米 (埼玉県)
そして、このブラックがとても好きです。香ばしくて美味しい。
あれば2本目に頼みます。

2018123104

人形町喜寿司さん

なんだか悲しい気分なときがある。早めに仕事仕舞して予約して、
こんな時には随分こちらで、先代に元気にしてもらいました。
あのオーラは残念ながら消えてしまったかな、でも安心できる場所。
それに地味だけれどこちらの仕事信頼している。

お酒をつけてもらって、お通しは湯葉。
肴には明石鯛のカマ焼き、鮑の肝煮、それから新イクラ。鯛はお椀でも登場。
握って頂いて、明石鯛、カツオ、新イカ、シマアジ、赤貝、ミル、中トロくらかけ、
コハダ2枚、アジ、車海老、ヒモ巻き、タマゴ、穴子は醤油で、最後は干瓢巻きも。
シマアジ、ミルがよかった。

幸せ気分でぐっすり眠って、翌日にはまた悲しいことが待っていた。
家族のつらい顔をみるのは悲しいこと、はじめてのあそこまでの落胆の表情。
昼間処置中で断られた病院に夜間切り替えを狙ってアタックして
結果納得のいく診察を受けられて、なんとかトンネルを抜け出せた。
こうやって穏やかに1日をフィニッシュできるなんて昼間には想像もできなかったのでほっとする。

このまま手術まで乗り切ってくれるといいのだけれど、そうはいかないかな。
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人形町喜寿司さん

8月の最終日、ほっとできた気がして夕刻予約。
少し遅れて到着するも、先客さんはお二人、
大分気前よく召し上がっておられました。

つけ場にご主人がいらっしゃらないと大分男っぽい雰囲気、
それだけ華があったのだなと思います。

七宝焼きの片目をつむった猫ちゃんが語り掛けてくるような気がしたのは
気のせいです。

四代目も気配り目配りのできる素敵な方です。
今後が楽しみ。

さて、明日朝は母と約束をしていたので遅れられない、
ということでお銚子は二つと決めて、大切に頂きました。

お通しにもずく酢、お酒はあたためて頂いて、お刺身を少し、
大間赤身、ヒラメ、赤貝、ホタテ。
それからゲソ焼きは白イカ。

早速握っていただいて、
シマアジ、スミイカ、中トロ、エンガワ、コハダ、アジ、ヅケ、茹で海老、
アワビ、ウニ、穴子つめで、玉子、ミルひもきゅう。

エンガワ、ヅケ、アワビ、ミルひもキュウがよかったな。
ヅケはお初。

伝統を守られる喜寿司さんで新しいことは珍しいこと。
小さな変化を知ることは嬉しいことです。

ここは、ひとりひそかに癒される場所にしておこう。

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ぎんどろの葉

お盆休みの隙間をぬって岩手県南と盛岡市を歩いてきました。
東北とは思えない炎天下のなか、人気の少ない地味な街中をひたすら歩き
県南の空気を体にしみこませてきました。最後には生かされますように。
胆沢扇状地が本丸でしたが、触れ合うことはできなかった。でも直中にはいたはず。

2018081501

写真は、賢治の愛したぎんどろの木の葉っぱです。
出身地花巻市にはぎんどろ公園がありますが、
これは盛岡市内中津川沿いのカフェに植えられていたもの。
お外で中津川を眺めながらお茶をしていたら、カフェのママが
手の平にのせてくれました。裏は白くてフカフカしています。
なんだかメルヘンチック♪


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7/21地図から呑む会~山梨県!

地図から呑む会(山梨県)を開催しました!

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今回のお酒たちです。一番人気だったお酒はなんと「太冠レギュラー」(南アルプス市)、ゆるゆるいくらでも
呑んでいられるお酒です。山梨入りして最初に居酒屋で気入りこのラベルを記憶したのでした。次が七賢の純米
「風凛美山」(北杜市白州)。素晴らしいコスパのスタンダード酒で、食中によく冷やでも美味しいです。会の
初めに冷やでお出ししたのですが褒められました。次は笹一(大月市)の木火土金水(もっかどこんすい)純米
吟醸。これも冷やでも燗でもいけました。コンセプトも素敵で、優しいお米の旨味とコクが感じられます。
個人的には武の井純米吟醸や春鶯囀「鷹座巣」もとても好きでした。

酒肴ではなんといっても野草料理が好評でした。山梨は山地が多く山野草豊です。この炎天下力強く生きていた
野草たちからパワーをもらいました。(ニジマス薫製に添えたサラダには、ヤブカラシ、チドメクサ、コスモス、マリーゴールドなど。
天ぷらには桑の新芽、キクイモの葉など。お浸しはスベリヒユ。)

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次が「せいだのたまじ」、棡原での出会いは忘れられません。煮っころがしではありますが、小粒のじゃがいもも地元の麦味噌も
簡単に手に入って作れるものではなかったので、お出しできて嬉しいです。肴にもよく、ついつまんでしまいますよ。

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それから普段あまり頂く機会がないアワビの煮貝も、この機会ならではということでよろこんで頂きました。

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山梨も甲州から笛吹のあたりが甲州ワインのメッカなら、八ヶ岳山麓から富士川町あたりは米どころ、酒どころです。
あたりまえだけれど土地柄によって作るものが違ってきて一様ではない、いろいろな魅力があります。全体的に山地が
多く火山の影響を受け、扇状地の発達した稲作には適さない土地柄ではあるけれど、この地で醸された酒は他には
存在しない山梨の地勢風土を反映した唯一の酒です。困難を克服しての酒造りの味は愛おしいです。


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会の翌日の昼酒はご褒美

昨日は地図から呑む会でした。
会の翌日の昼酒は至福です。いろいろな出来事が記憶によみがえり酒を旨くする。
縁あって山梨の会までに7か月経過しました。それでも俯瞰する程度だけれど、
山梨の酒の楽しみ方を自分なりに会得できてようで嬉しい。この猛暑のなか、
軽くすっきり、そして少し辛味のきいた味わいのの山梨酒には癒されます。

2018072101

昼酒と肴を用意していたら、あれやこれやになりました。まずは出だしに好評だった、
ちょっと辛味のきいた七賢(北杜市白州)の純米「風凛火山」に、この機会にこその
煮貝と馬肉は赤身のヒレ。武川から届いたニジマス薫製には塩の山の麓から
この炎天下に摘んで送って頂いた野草をサラダにして、ヤブガラシやチドメクサ、
トッピングにはコスモスとマリーゴルードの花弁を散らし、大塚人参のドレシング。
お酒はベゴニア酵母で醸された武の井(北杜市)の純米吟醸、野草のサラダによくあう、
食中にもよくいい酒だ。吉田のうどんには野草の天ぷら、桑の新芽、キクイモの葉、
それにコスモスを揚げた。コスモスこの紫色のイメージのお味だったよ。お酒を
ゆるゆる呑める太冠レギュラーにかえて、棡原から届いた小粒じゃがいもと地元の
麦味噌で作ったせいだのたまじに、スベリヒユのおひたし、ムクゲの甘酢漬け、ヤマ
メのいくらなど。どもれこの会のために集まってくれた奇跡の酒肴たちだ。

2018072102

食後には、枯露柿のデイップ(通称コロバター)をコーヒーで、これ止まらなくなります。

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人形町喜寿司さん

学生時代の友人が、あまりにも会えないからと立ち寄ってくれた。
お嬢さんとの旅の途中、姫路へ帰る前に。

手土産のお酒で一晩呑んで翌日、喜寿司さんへ。
瀬戸内の新鮮なお魚を身近にしている彼女に、江戸前の仕事がされたお寿司が
受け入れられるかは疑問だったけれど、この土地のものなので。

ぶらりと早めに伺ってお席ok、土曜日のお昼なのですぐに満席だった。
お昼の上寿司を握って頂いて、
ホシカレイ、カツオ、スミイカ、マグロ、赤貝、海老かのこ、穴子、玉子、鉄火でひと通り。
彼女のリクエストでホタテを追加した。

20180715

写真は食後のデザートに、初音さんのあんず氷、
いつか食べたいと思いながら、ついあんみつを選んでしまうのでやっと注文。
天保時代創業の、伝統のあんず餡の味だ。


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プロフィール

Author:iamかむ
 ❀東京は神田神保町生まれ
 住まいは日本橋人形町
 通勤は銀座線溜池山王
 雅子さま世代

❀最近の美味しい!
◎山梨県市川三郷町大塚地区
みたまの湯
大塚人参ドレッシング
◎青森県弘前市 まさひろ林檎園
こうとく
◎兵庫県西宮市 清左衛門
紫花豆、黒豆

❀続けていること
・休日ジム通い
(2019年71回目!/目標100回)

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